技報第13号
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15をイしート お 技術本部 技術研究所 山村 技術本部 技術研究所 野 技術本部 技術研究所 道博 技術本部 技術部 中 に 近年,PCにおいても,のによる長,のながめられている.産業産であるラアッは,としていることでンクーをし,やASRにするのにすることが知られている.さらに,ンクーのCO2のや利の有効なののにもながることから,PCににいることが望まれている. これまで,筆者らは,ラアッをいたPCの実,,およのをるため,結合の20%をラアッでしたンクーのおよPCのを明らかにしてきた.して今,ラアッのが15%のンクーへの大を目し,新たに合の,クーの,の,ならにPCののなを行った.ここでは,ラアッのが15%の合のクーおよPCのにいて報する. 21 お を-1に,合を-2にす.ンクーの合は結合の15%をラアッでした合(,FA15)とセン味の常の合(,H合)の2とした.設計はともに50N/mm2,入は35N/mm2(14h後)とした.FA15合のW/Bは事にB/Wとの関係から34.8%とした.なお,H合は当社で実のある合とした. 22 ー 目およ方を-3にす.はJIS A 1108にして行った.クーはJIS A 1157にして行い,は1日とした. 23 テンンPCの一を-1にす.作したテンンPCはJIS A 5373にされるAS09とした. 24 結合の15%をラアッでしたPC(,FA15)のをするため,有効スス計後のテンンPCをいてを実した.方は4とし,2所のは間中央部かられれ0.5mれたとした.における計目はれ発生重,重,たわみ,PCみ,れの5目とし,常のセン味のPC(H)とFA15とをした.なお,事に計したFA15のれ発生重およ重はれれ,134kNおよ304kNであった. -1 記号様 C :3.14g/cm3 FA分(大力発所産) :2.41 g/cm3,面:4600cm2/g S 川砂(川産) :2.61 g/cm3 G 石(川産) :2.61g/cm3 SPエーテル AE AEアン面 -2 合 合 W/B(%) (kg/m3) W B S G C FA FA1534.8150366 65 762 958 H 38.7150388 - 731 1058-3 目およ方 目 方 合 FA15H JIS A 1108 クー JIS A 1157 -1テンンPCの一およPCみの計 みの計本り:面り面(間中央部)2

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