技報第13号
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15分後のスランが目をらないようがり後のスランを18cmに設した.なお,ラアッンクーでスランスが大きいのは,スス入を得るための結合W/Bが常のンクーにさく結合がえることやーンなのによるとえられる. 33 14間(スス入)における結合B/Wととの関係を-5にす(中FA).28日のは合を分したため面の都合ここではした。のため,常のセン味のB/Wとの関係もせてした(中H).なお、14間における合はの実より,41.5N/mm2(変係数9%)とした.-5より,所のをするラアッンクーのW/Bは34.8%となった.FAとH味のをすると,ラアッンクーのうがいもののW/Bを3%くすることで,常のンクー(セン味)とのスス入が得られることがされた.の結果より、最にしたラアッンクーの合を-3にす. お 主の作は(株)ピーエス三菱で行った.り後のスランは15.5cmで182.5cmのであったが,設中のービティーは好であった.ラアッンクーでは生後の生がやにすが大きいため,生後は5日間ス生を行い,主をに持した(-1).の結果,およ28日のはれれ,46.5N/mm2およ56.3N/mm2となり,所のをした.作した主はにし,式クーンにより設した.スランスとしてり後のスランを18cmに大きくすること,期を発させるためW/Bを3%ることおよ生後にス生を5日間行うことで主のをし,道を事成させることができた(-2). ま (1) を150kg/m3,結合を34.8%,ラアッのを15%とすることで,所のッおよが得られた. (2) スランスとしてり後のスランを18cmに大きくすること,期を発させるためW/Bを3%ること,およ生後の主にス生を行い5日間にことで,ラアッをいたPCのをすることができた. (3) 道の成により,ラアッをいたンクーがPCにできることが実された.今後はPCの,(にASR),およ 6810121416182005101520(cm)()FA(18cm)FA(12cm)設122.5cm -4 スランの変 y=24.413x28.489y=15.51x+0.12203040500002.22.42.62.83.03.23.4FAH1441.5N/mm21441.5N/mm2 -5 B/Wととの関係 -3 道の合 設計 (N/mm2)(%) W/B(%)s/a (%) (kg/m3)* W B SGC FA50 4.5 34.844.6 150 366 65762958*Wは,Cは,FAは,Sは,Gは -1 ス生 -2 成 のとして,ラアッがPCににされることが望まれる. Key Words:ラアッ,テンン,PCT,期,生 道博 山村 技報 第13号(2015年)5

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