技報第13号
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を62,200を20,合計82(年数100年当)の一とした.の後,面にりし200 で8,の後をするため40で4加させるを実した.重疲を-2,ステッを- 4にす. 41 ス 160重を62後,重を200に加した後に面間方(RC部方)にれが発生,の後重行数がえる毎に間方のれ本数が加していった. 年数100年当(82),面間方のれ本数が加していったものの,面方(PC方)およ,面にれは発生しなかった.の後,重においてを行ったが,れは発生しなかった. 240(90)から面方(PC方)のれが発生した.れは005mmであり,されるとじるであった. 機最大重480までしたがはせ,の後20を行った.れは加したが,面にれすることはなかった.また,目部近にれが集中することはなかった. 後にをし,れをした.目部近およ方近にれが生じていた.れを-3にす. 42 平成9年に実された長間に関する疲1)における,PC1(1)結果とした.-1にPC1と面PCの元をす.たわみにいては,のおよ間が異なるため,当の結果から面およ間によるを修してした.-5に間中央部たわみ,-に面れをす.の変およ面れ発生はであり,目の有における明ないはめられなかった. 82(100年当) 126 PC1 1 面PC ま 面PCは,年数100年当の重にして面PC方およ面にれが発生しなかったこと,たわみも計りだったことから疲は分に有していることができた.また,PC1の結果とした結果,れ発生,の変はであり,目の有における明ないはめられなかったことから,面PCは1との疲を有していることができた. 参文 1)長俊,東,:長間の重行疲による評,ンクー学文集 o21 o31999 e ords:面え,合ー,目 大修一 大 -5 間中央部たわみ(修後) - 面れ発生 -4 ステッ-2 重疲-1 PC1と今の元 間 4000 間 4000 1 1 1 1重()数()年数1年当り方1111 111111 11力11面間力 (kN)た160kN0.0mm200kN1.12mm年数1年当-3れ 技報 第13号(2015年)33

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