技報第13号
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ーにする報告 し 東京土木 土木技術部 東京土木 土木技術部 渡知 東京土木 土木技術部 三郎 東 土木業部 に 本は都号の区に建設されたルバーンを有するPC続である.昭38年12月にをしてから約50年がし,ルバー部に年による(れ,)がされていた. このため,持がなルバー部のをめたののためのが計された.の結果,ルバー部の続一をる事とした.ただし,な続をえる所にいては,部を新設してルバー部の力をけえることでルバーを分することとした.のにや続にともない部およ,部のを行った. 本稿では,本事のであるルバー部の続およ分,けえに関する設計にいて主に報する. 本は,ルバーンを有する3間を本とするPC続である.38間のうち(計21間)が当事区間となる.面は2室面を本とし,と入り部(ラン部)の有により23主がするである(-1,-1). 31 3間続のルバー部をールにて結し,9間続とする.ただしな続をえる所にいては,ルバーを分()し,新設を設してルバー力をけえるとした-2 主なを記にす. ) )続部 )新設部新設 ) 32 年によるが行しており,により,ての設をタにえる事とした. 33 が行しているルバー部をールにより続し,部のをる.-3におよールの一をす.なお続に合わせて建設当の20から重へのを行い,方は記とした. 続による結近の力にして 重と重にするようールを 重によるの力にして ールと面のーを 重のせん力にして 面をーにて 34 9間続の部は,のルバーをしに -1 1号近() りりりりり-1 面 -2 てーーーーーー34

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