技報第13号
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121086420246810122.01.51.00.50.00.51.01.52.0b(N/mm2)R(%)RCNRC15JRC10JPRC15J -4 合部み分 れが加し,部のンクーのにより力がした.の最大重は計にしており,RCNとRC15JのQR関係はしく,RC10JでもRCNにて大きな重はこらなかった. 32 -4にの一目のみ分をす.ともR=1.0%で面のみがみをえた.しのRCNと継手を設けたをすると,のR=1.0%までじ分をした.継手があるではR=1.0%のみがのまで大した. 33 応 -5に,合部の主みーのを力に変し,区間のの力のをの長区 間長でした力のをす.合部の 平力はである.-4にす区間に見てみると,(区間Aの重,区間Cの重) では,しのRCNにて,継手のあるでは -5 合部主の力の 部分の長さがくなる力がさく,また力のが生じるが,(区間Aの重,区間Cの重)では,ともな力となっている.中央区間Bでは,RCNにて継手のあるの方が力は大きく,も生じていない. ま Fc=36N/mm2,SD390クラスをし,合部でスー継手により主を合した合でも,しとの力とを有することがされた.合部中央のスー継手区間の伝力を力にすると,しの合とであることがされた. Key Words:合部,機式継手,,スス 新石雅文 渡一 +0.25%+0.50%+1.0%+1.5%+2.0%2720272面面137137ABC(rad)置mm200010000100020003000()置mm+0.25%+0.5%+1.0%+1.5%+2.0%2721020102272面面ABC(rad)置mm+0.25%+0.5%+1.0%+1.5%+2.0%2720272面面137137ACB(rad)121086420246810122.01.51.00.50.00.51.01.52.0b(N/mm2)R(%)RCNRC15JRC10JPRC15JB 15 10 10 40030020010001002003004006543210123456Qmax=356(kN)Qmax=352(kN)R(%)Q (kN)RCN6543210123456Qmax=354(kN)Qmax=343(kN)R(%)Q (kN)RC15J6543210123456Qmax=342(kN)Qmax=322(kN)R(%)Q (kN)RC10J-3 せん力間変関係-1 れR=2.0%rad121086420246810122.01.51.00.50.00.51.01.52.0b(N/mm2)R(%)RCNRC15JRC10JPRC15JA121086420246810122.01.51.00.50.00.51.01.52.0b(N/mm2)R(%)RCNRC15JRC10JPRC15JC6543210123456Qmax=368(kN)Qmax=353(kN)R(%)Q (kN)PRC15J 15 10 15 200010000100020003000()置mm+0.25%+0.5%+1.0%+1.5%+2.0%2290229面面137137ACB(rad)技報 第13号(2015年)53

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