技報第13号
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31 -2にo3のせん力部R関係,-2にo1およo3のをす.-2中のmはRC(821)式によるせん力,so1は4の式(1)による大部せん計,d1は大部せんれ発生,sは間,maは最大力をす.R1100rad後においては,o1,5では間のがしているのにし,のでは大部の部分のが大きく,最大力後にな力も見られた.によっては異なるが,いれのも大部でせんしたものとした. 32 開 -3に大のれの(加力)をす.のpoはのpdと4で明するあらps1の合計,中の1400(1)およ1200(1)radは部1目のクルをす.れは部の大とともに大きくなっているが,poが大きい,れのがさいにある.大にがないo4およ中が心されたo6においては1200radで03mmをえるれとなった. 式(1)にせん式をす.式(1)はのせん式であるRC(223)式にいて,のdおよあらのs をンクーの関数でした式で,d,s 40540とする. -3に最大力実と大部のせん計をす.ここで,o1をく近のあらpsは,間を大と中に分するps1,-1のC区間(心より45方にいたが最主心とわるとの)の間によるps2の2りにいてめ,れれ計so1およso2をした.計にする実のはmaso1で143221,maso2で14018となり,いれも実が計をり,の力評となった. ま 中を大に近させたRCのせん実を行い,せんにいて評した.本実のでは,の知見が得られた. は間との2が見られた. に部せんれの効果が見られた. 間のせんを分に行え,ののせん式により実にしてに力評できる. -2 せん力部R関係(o3) o1(R16rad) o3(R16rad) -2 -3 大のれの(加力) e ords:ンクー,,有,近,せん 生雅 -3 最大力実と大部のせん計 実ma () 大部 計 pd () ps1 () ps2 () so1()so2()o1 615 036038 038 421 421o2 655 063 421 456o3 2 431 465o4 61 000304 358o5 581 036013 019 406 416o6 841 038 063 444 48れ加-1000 -800 -600 -400 -200 0 200 400 600 800 1000 -3-2-10123Q(kN)R(1/100rad)No.3QmQs1(c)Q1()Qs(i)Qmax技報 第13号(2015年)71

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