技報第13号
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付ブ側側側側側側側側250250250100400100ブブ側ブ付側ブ付側ブ付ブブブなるート 開 技術本部 技術部 渡一 建築本部 設計部 建築本部 設計部 生雅 建築本部 建築部 古澤 に ンクーのでは,にされるンクーはスラにされるンクーよりいことが多い.このような合は,面のスラにを設け,とスラのンクーをち分けるか,スラにもとのンクーを設することになるが,ち分け面の設やンクー設なのさ、スラのンクーによるスアッが生じる. 本研究発では,これらのをするため,の部と部にの異なるンクーを設し,継ののさのと,にのンクー設のによりスンをる(VERJON)を発した.発にして22ののせん実を実し,実結果よりの設計を作成して,一財人日本建築合所の査をて,人発行の建築技術明(GBRC明第10-17号)を得した. 21 実ラータは,面(スラき,スラき,き),スン長さLとせいDの,部ンクーFcdと部ンクーFcuのみ合わせ,部ンクーのさT,式である.-1に,-1に元をす.実は,を90させて建研式加力にみみ,ッにより番のりしを行った. 22 代なとしてNo.1(せん),No.8(),No.25(きスラ)No.28(面)の R=2010-3rad.の真と重Q部R関係を-2にす.中には力Qm,せん力Qs,をしたせん力Qbs,ンクー面のれ力をせんとえ係数=1.0としたれ力Qjの計をす. No.1の最大重は,重でせん力計をえ力計にしたが,重ではせん力計としくなった.No.8の最大重は,重とも力計であった.きスラをしたNo.25の最大力はせん力およをしたせん力の 計としくなった.スラのりかないNo.28も実と計はしくなったが,大変の重のがスラのあるよりやや大きかった. -3にンクー面のれ変が大きかったNo.9の重Qれ変slip関係をす.中には面の係数を=1.0,1.4とした計もせてす.=1.4は一ちとした見かけの係数である.=1.0とした計力ではれ変は0.10.2mm,=1.4とした計力でもれ変は0.20.3mmとめてさ -1 (:mm) -1 元 72

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