技報第13号
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80060040020002004006008004030201001020304080060040020002004006008004030201001020304080060040020002004006008004030201001020304080060040020002004006008004030201001020304060040020002004006003.02.01.00.01.02.03.0slip(mm)=1.0=1.4Q(kN)用付付れールーAルーB付用付0.00.51.01.50.00.51.01.52.0付Qmax/QmQcal/Qm02004006008000200400600800Qcal(kN)付Qmax(kN) く,=1.4の計力をえると々にれ変が加した.の後,なれ変の大とともに力がした. -4に実最大重Qmaxと計力Qcalの,5にQmax/Qmと Qcal/Qmのをす.Qcalは,のようにQjが実をに評しているため,ここではQm,Qs,Qbsのうち最のとした.-4より計は実ので,実と計のは1.13となり,実と計のは好であった.-5よりQcal/Qm1.0のでは,せんもしくはをしたせん,Qcal/Qm1.0のではとなっており,計と式のも好であった. 本の設計では,長期重およ期重にして力設計を行い,のとして部のにくを行う.設計ーを-にす.長期重にしてはのを生じないことを目としRC2010年にじたの設計を行い,期重にしては建の修をなわないことを目としRC2010年にじたの設計を行う.にしては建のをすることにより人のをすることを目とし,設計にされるアーラス機にいたせんもしくは川mean式,をしたせんに加えて,ンクーのれをしたせんをいてするルーA. また,力設計においては2007年建築の関係技術にされる設計もとしているルーB. ルーA,ルーBのは設計者のとなる. ま VERJON発のための実と設計方のをした.なお、本発は藤間,,,大建設,大日本土木,NIPPO,長ーーン,三建設,当社の9社の研究発として実されたものである. Key Words:ンクー,せん力,異,実 渡一 生雅 古澤 -2 とQ-R関係 Qm Qs Qbs Qj -3 Q-slip関係 -5 Qmax/QmQcal/Qm - VERJON設計ー-4 QmaxとQcalの 技報 第13号(2015年)73

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