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メンテナンス技術

土木分野

a)橋梁メンテナンス工法

工法の名称工法の概要リーフレット
床版取替工法
床版取替工法
耐荷力の低下や不足が生じ、取り替えが必要となった鋼橋のコンクリート床版を、プレキャストコンクリート床版に取り替える工法です。 PDF
半断面床版取替工法
半断面床版取替工法
半断面床版取替工法は、一車線のみの規制で施工可能な工法であり、渋滞による社会的損失を最小限に抑えることができます。 PDF
PCコンファインド工法
PCコンファインド工法
高強度のPC鋼材を補強帯鉄筋として用いた既設RC橋脚の耐震補強工法です。PC鋼材による拘束(コンファインド)効果が有効に働くため、耐荷力および変形性能をより効率良く改善・向上でき、じん性に優れたねばり強いRC橋脚に生まれ変わります。 PDF
PCコンファインド工法水中施工法
PCコンファインド工法
水中施工法
PCコンファインド工法を水中RC橋脚に適用した耐震補強工法です。水中作業はすべて潜水士が行うため、鋼矢板打込み等による仮締切りや仮桟橋が不要なため、施工中の航路阻害も少なく、かつ大幅なコストダウンが実現できます。 PDF
電気防食工法(PI-Slit工法)
電気防食工法
(PI-Slit工法)
PI-Slit工法は、チタングリッド工法の陽極設置方法を改良し、省力化とコストダウンを実現した電気防食工法です。コンクリート表面に切削した幅5mm程度の溝に1枚または複数枚の線状陽極を設置し、高い流動性を有したセメントモルタルを注入(Pour)方式もしくは圧入(Inject)方式にて充てんします。 PDF
電気防食工法(チタングリッド工法)
電気防食工法
(チタングリッド工法)
チタングリッド工法は、外部電源装置を用いた線状陽極方式の電気防食工法です。コンクリ-ト表面に切削した溝にチタングリッド陽極を横方向に配置し、鋼材に微少電流を通電することで、鋼材の腐食を根本的に抑制します。 PDF
リパッシブ工法
リパッシブ工法
亜硝酸リチウム水溶液を注入すること特徴としたPCグラウト充てん不足部の補修工法です。亜硝酸リチウム水溶液が錆層内に浸透し塩化物イオンを無害化するため、腐食したPC鋼材が再不動態化され、腐食が抑制されます。
【使用材料】
・パッシブガードLN(40%亜硝酸リチウム水溶液)
・ギャップガードPC(小間隙充てん用補修材)
PDF

リバッシブ工法

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バッシブガード

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ギャップガード

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ビデオ再生

桁端狭あい部の調査・補修工法(NSRV工法)
桁端狭あい部の調査・
補修工法(NSRV工法)
今まで調査が困難で未対応のまま供用されている、コンクリート橋の桁端狭隘部(遊間部)の鉛直面における、調査・補修を行う工法です。 PDF
支承取替工法
支承取替工法
支承の機能回復を目的として、劣化や損傷の激しい支承を取り替える工法です。 PDF
外ケーブル工法
外ケーブル工法
耐荷力が不足した部材に、外ケーブルを用いて付加ブレストレスを導入し、耐荷力を向上させる工法です。 PDF
炭素繊維シート・プレート接着工法
炭素繊維シート・
プレート接着工法
炭素繊維シートまたは炭素繊維プレートをコンクリート表面に貼り付けて一体化させ、部材の耐荷力を向上させる工法です。 PDF
断面修復工法
断面修復工法
コンクリートの変状が生じた箇所などをはつり取った後に、断面修復材を用いてはつり部分を修復する工法です。 PDF
表面被覆工法
表面被覆工法
有機系または無機系被覆材を用いてコンクリート表面を被覆することにより、劣化因子の浸入やコンクリートの剥落を防止、抑制する工法です。 PDF

b)橋梁以外のメンテナンス工法

工法の名称工法の概要リーフレット
リフトアップ工法
リフトアップ工法
不等沈下したコンクリート舗装版を、打換えやオーバーレイすることなく、油圧ジャッキで持ち上げて、隙間にグラウトを注入して復元する補修工法です。コンピュータ制御により作業の省力化、効率化が図れ、高い施工精度を確保しつつ、夜間だけの工事で施工可能です。 PDF

本文のおわりです


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