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実績紹介:道路

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神島大橋床版拡幅

施工場所岡山県笠岡市
竣工2006年
発注者岡山県
諸元橋長:170.0m
総幅員:既設 8.30m、拡幅後 10.00m
掲載文献等第15回PCシンポジウム論文集 2006.10
形式PC 3径間連続箱桁橋

神島大橋は岡山県笠岡市神島?横島間に位置し、昭和45年(1970)に竣工した国内初のプレキャストセグメント張出し架設工法によるPC3径間連続箱桁橋です。
本橋は歩道幅が片側0.750m と狭く、また海上橋であることから、近年の交通量の増加に伴い、歩行者への危険性が問題となっていました。そのため、幅員構成の変更が必要となり、利便性および安全性向上を目的とした床版拡幅工事が実施されました。
この補修工事では、床版拡幅工事と拡幅に伴う増加荷重に対しての主桁・床版・支承補強工事が行われ、その技術が高く評価されました。

  • 概要神島大橋は岡山県笠岡市神島?横島間に位置し、昭和45年(1970)に竣工した国内初のプレキャストセグメント張出し架設工法によるPC3径間連続箱桁橋です。<br/>本橋は歩道幅が片側0.750mと狭く、また海上橋であることから、近年の交通量の増加に伴い、歩行者への危険性が問題となっていました。そのため、幅員構成の変更が必要となり、利便性および安全性向上を目的とした床版拡幅工事が実施されました。<br/>この補修工事では、床版拡幅工事と拡幅に伴う増加荷重に対しての主桁・床版・支承補強工事が行われ、その技術が高く評価されました。
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